3/19(日)一週間でもかなり変わってきます!
今塾では英語の特訓期間中!
今までの英文法で穴がある生徒もいるので
そこをさかのぼって初めから復習していますが,,,
この一週間でかなり変わってきました!
現在形
建材進行形
過去形
過去進行形
未来形
これがごちゃごちゃに混ざっていたのが、
間違いなくかき分けられるようになってきました。
しかしまだ英文を書いていて少し間があいてしまう時があるので、
スラスラ書き分けられるまで練習を重ねなければなりません。
引き続き頑張ります!
今塾では英語の特訓期間中!
今までの英文法で穴がある生徒もいるので
そこをさかのぼって初めから復習していますが,,,
この一週間でかなり変わってきました!
現在形
建材進行形
過去形
過去進行形
未来形
これがごちゃごちゃに混ざっていたのが、
間違いなくかき分けられるようになってきました。
しかしまだ英文を書いていて少し間があいてしまう時があるので、
スラスラ書き分けられるまで練習を重ねなければなりません。
引き続き頑張ります!
今日、高校合格後初めての勉強は
小学生内容の復習からやりました。
自分には必要ない!という人もいるかもしれませんが
正直、玉島塾生で小学生内容が完璧な人は0です。
「原価x円の3割増しで定価をつけ、定価の2割引きで売った時の値段」
「1㎡は何㎠か?」
「台形・ひし形の面積はなぜあの公式になるかの説明」
普通科に合格した生徒でもなかなかでてきません。
小学生内容とは言え、あなどれないんですよね。
そして小学生内容の次は中学生内容の復習,,,
今月はしっかり復習に集中しようと思います。
はやく先取りしたい気持ちを抑えながら。
入学前の時間のある時に頑張ります!
今日、高校合格後初めての勉強は
小学生内容の復習からやりました。
自分には必要ない!という人もいるかもしれませんが
正直、玉島塾生で小学生内容が完璧な人は0です。
「原価x円の3割増しで定価をつけ、定価の2割引きで売った時の値段」
「1㎡は何㎠か?」
「台形・ひし形の面積はなぜあの公式になるかの説明」
普通科に合格した生徒でもなかなかでてきません。
小学生内容とは言え、あなどれないんですよね。
そして小学生内容の次は中学生内容の復習,,,
今月はしっかり復習に集中しようと思います。
はやく先取りしたい気持ちを抑えながら。
入学前の時間のある時に頑張ります!
今日、高校合格後初めての勉強は
小学生内容の復習からやりました。
自分には必要ない!という人もいるかもしれませんが
正直、玉島塾生で小学生内容が完璧な人は0です。
「原価x円の3割増しで定価をつけ、定価の2割引きで売った時の値段」
「1㎡は何㎠か?」
「台形・ひし形の面積はなぜあの公式になるかの説明」
普通科に合格した生徒でもなかなかでてきません。
小学生内容とは言え、あなどれないんですよね。
そして小学生内容の次は中学生内容の復習,,,
今月はしっかり復習に集中しようと思います。
はやく先取りしたい気持ちを抑えながら。
入学前の時間のある時に頑張ります!
テストがあるから勉強する
とか効率悪すぎてもう止めにしたい。
3月になるたびに思います。
中3は高校入試本番が終わったところ。
中1・2は学年末テストが終わったところ。
皆勉強のギアを上げて、それが一段落した時期だと思います。
勉強のコツを掴んでいる生徒は知っている。
ギアが上がった勉強に、頭と体が慣れているここがチャンスだということを。
さらに自分以外の人も強い強度の勉強に慣れている。
勉強のコツを掴んでいる生徒は知っている。
ここでギアを落とすことが大ピンチにつながることを。
勉強のコツを掴んでいる生徒は知っている。
今は大チャンスであり、大ピンチでもある、隠れた本物の勝負どころだということを。
想像したら分かるね。
ここでペースを落としてテスト前に上げるのは
車だと急停車と急発進を繰り返す運転。
マラソンだとダッシュと急停止を繰り返す走り。
それが良い結果につながるのかどうか?
安定して持続できるのかどうか?
このチャンスを絶対に逃さない。
明日からもしっかり時間とって厳しく頑張ります!
一応みんないくつかの候補から受験校を決定します。
「高校選びとは、何を決めることなのか?」
確かに商業と工業なら勉強する内容は違いますね。
他にも看護・福祉・農業・情報・家政。
ただ今回は全コースの人に共通することは何かを考えてみました。
1つに絞るとなると高校選びとは,,,
「自分の当たり前の基準」を決めることですね。
今まで難関大学に合格する生徒から、小学校の算数に苦しむ生徒まで
いろんな生徒を担当させてもらいました。
そして明らかに感じること,,,
「当たり前のレベルが人によって天と地ほど違う!」
ある人の「限界を超えて頑張った」が
ある人の「無理なくやった」にまったく及んでいないことがザラにある!
ある人の「ガッツリやった」が
ある人の「コツコツやった」より余裕で少ないことが普通にある。
でもこれってどちらも嘘はついてないんですよね。
悪気もないことが多い。
ただただ「自分の中の当たり前の基準」が違うだけ。
そしてこの当たり前の基準は
自分と、その周りを日常的に比較しながら作られていく。
無意識のうちに。
学生の場合は圧倒的に学校ですね。
この環境を決めることが高校選びということです。
ちょうど面談でも進路の話はしっかりやりますからね。
たった1つの高校選び、後悔の無いようにやっていきたいですね!
中学1年生の英語で一番難しいの,,,
教科書の1章で間違いないと思います。
be動詞を使うのか一般動詞を使うのか
間違えて両方使ってしまう生徒が多いです。
というかほとんどそれです(笑)
これを乗り越えると、
あとはすでに知っていることに、少し付け足していくだけ。
1章だから簡単かな?と思いがちなのですが、
1章が一番難しいです。
ここを一番丁寧に進めていこうと思います!
国語の練習問題をやっていて
答えやその根拠が書かれた部分に赤線を引いてみようというルールでやりました。
すると,,,
ほぼすべての行に赤線が引かれることに!
もちろん問題にもよるんですけどね。
ただ今日やった問題は、ほとんどすべての行に答えの根拠となることが書いてありました。
入試問題も含めてその他の問題でも
1つの段落に1つは設問の答えにつながることが書いてありますね。
つまり1行の読み飛ばしや
1文の読み飛ばしが失点につながります。
「読み飛ばす」と言っても、文字通り飛ばして読んでしまうわけではなくて。
自分の中で解釈やイメージができないまま、次の文にいってしまうのもアウト。それも完全な「読み飛ばし」となります。
そして「読み飛ばし」は国語で点を失うだけでなく。
日常勉強で他の科目でも重大な問題を引き起こします。
数学で分からない問題の解説が読めない。
歴史の教科書の文章が読めず、流れがわからない。
などなど困ることがたくさんあります。
今日の赤い線をたくさん引いたプリントを見て
丁寧に読むことの大切さを勉強してくれたことでしょう。
歯医者に行ったときに、歯垢が残っている部分が赤くなる薬を塗られて「やばいっ!」てなる感覚に似てますね(笑)
引き続き頑張ります!
小学5年生というと10〜11歳。
一人で遠出したことのある生徒もいるのではないでしょうか?
そういえばポケモンのマサラタウンで生まれた子どもも、
10歳でポケモンをもらって旅に出るんでしたね!
スポーツクラブに入っている生徒も
やはり5年生くらいから、公式戦で責任あるレギュラーポジションを任される人も多いようです。
5年生、10〜11歳は独り立ちする節目の年ということ。
玉島塾では5年生の生徒を決して子ども扱いしません。
「叱られる」厳しさというよりは、
微妙な理解の時は、決して先に進まない。
やり直す必要がある時は、例外なくやり直す。
普段丁寧に書けるはずの生徒が、雑な字を書いていれば書き直し。
「時間が来れば、絶対終わり」ではなく、できるまでやりきる。
という形の厳しさになります。
ただの「小学5年生の子」なら楽しく通えればいいのかもしれません。
しかし玉島塾に通う5年生は「高校受験5年前の人」です。
学力は関係ありません。
気持ちの面の話です。
かわいい、かわいい、と子ども扱いしてくれる場所は、玉島塾でなくとも他にたくさんありますからね。
(もちろん、そういう場所も必要ですね)
人によって年齢による成長曲線は異なります。
一方で高校受験はみんな同じ、本番は5年後の3月。
これは絶対に変わらない事実ですね。
玉島塾は、受験に通用する厳しさを常に用意してします!
学年末テストが終わり一休み,,,
したくなりますが今しかできない特訓があります。
英語の集中特訓を今するしかない!
今回も各中学校各学年英語の平均点が低いです。
生徒の様子を見ても一目瞭然!
学校のテストでこの平均点だと
入試の問題なんて太刀打ちできるはずがない。
80キロのストレートと130キロのストレートくらい違いがありますね。
こういう時間のある時を使って
集中特訓していくしかありません!