12/7(日)感覚が残っている今がチャンス
中学2年生は数学で、
三角形の証明に続いて
直角三角形、平行四辺形の証明に入っています。
ここは学校で進んでいるかどうかは別として
塾ではどんどん進んでいきます!
三角形の証明を習ったところで、
感覚に慣れている今がチャンスだからです!
今がゴールデンタイム。
ここで 他の証明もセットで覚えておけば、
上達が早いはずです。
ただ 混ざって混乱しないようにだけ、
そこだけ注意してやっていきますね!
中学2年生は数学で、
三角形の証明に続いて
直角三角形、平行四辺形の証明に入っています。
ここは学校で進んでいるかどうかは別として
塾ではどんどん進んでいきます!
三角形の証明を習ったところで、
感覚に慣れている今がチャンスだからです!
今がゴールデンタイム。
ここで 他の証明もセットで覚えておけば、
上達が早いはずです。
ただ 混ざって混乱しないようにだけ、
そこだけ注意してやっていきますね!
期末テストで高2塾生が、
数学BC88点
数学Ⅱ80点
数学Ⅱ演習100点となりました!
高校入学の時から
数学ⅡBCの後半で通用する力をつけることを意識してきました。
基本の理解と計算練習を厳しく続けた成果だと思います。
次回で数学は全内容が終了するので、
最後まで期待しています!
返ってきたテストの結果を見てみると、
練習の時はこれはかなり厳しいなあと
結構直前まで思っていた人が、
なんとかなんとか60点〜70点を取ってくる
というパターンが多くあります。
どうやって取ったの!?
とこちらが 不思議に思うくらい。
ただ 本当に最後まで頑張っていれば、
粘り勝ちって本当にあるんだなあ
と思わされます。
絶対に諦めずにまた頑張りましょう!
中学1年生が期末テストで、
合計440台→450台→今回460点となりました!
よく連続で上げたと思います!
学校ではかなり上位になるので、
勉強に悩みなんかないんじゃないかと思いがちですが、
上位層には上位層の悩み、ストレス、プレッシャーがあります。
それは今回の塾生も同じ
しかも人によっては それを感じやすかったり。
きっと勉強ができるがゆえに、
これからのしかかってくる ストレスやプレッシャーがあるでしょう。
それぞれがそれぞれの悩みに立ち向かいながら、
続けて頑張っていきましょう!
中学2年生が期末テストで
5科目270台→320台→今回397点になりました!
百のくらいが1つ変わり、
もう少しで2つ変わるという大ジャンプです!
最初は基本からということで、
学校の教材を持ってきてもらって、
塾でいい形で仕上げる練習をしました。
それで300点以上はいきます!
そこからは少し実践的な問題をやり、
標準〜やや応用解けるようにすることで、
今回の得点を取ることができました!
全ての人がここまで順調に行くわけではありませんが、
塾としても1つ大きな経験を積み上げました!
次回も頑張っていきましょう!
中学2年生が 期末テストで
合計260台→340台→今回340台となりました。
1段上がったところで維持という結果でしたが、
塾としては これを大事なステップだと考えています。
(もちろん塾も本人も満足はしない)
1段上がった力が、ニセモノではないことが確信できたと思います。
すごく大事なことだと思います。
スポーツの大会でも優勝を目指して行くと思いますが、
目標の少し手前の成績を続ける
ベスト8に2回連続で入ることも大切。
その間にも力は伸びてきていると思いますので、
次回もう1段上に行くための準備期間だと捉えたいです!
また頑張りましょう!
期末テストで中1塾生が、
数学50点台→今回自己ベストの72点となりました!
計算力が大きな課題でしたが、
1問ごとに丸つけをして、
計算の振り返りをする練習を続けてきました。
今回はおうぎ形の計算を正解できて、
自己ベストに繋がりました。
次回が大事なので
また練習を続けていきます!
秋。落ち着いた時期だからこそ
春からの成果が表われてきます。
数学で言うと、
春(1学期)に勉強した計算方法を使って、
秋(2学期)は文章問題や図形問題を解いていきます。
この時に春の計算でつまずくと、
秋になってもずっと計算の話をしないといけなくて、
肝心の「新しい考え方」に話が進んでいかないんですよね。
全然本題に入れなくなる感じです。
これが2学期に成績を落とす人が多い理由だと思います。
原因は春の計算にある!
定期テストに向けて復習をしていますが,,,
中1生には理科の危険さを話しておこうと思います。
1学期の理科は「植物・動物」の分野でしたから、
単純に用語を覚える比率が高かったです。
単純に暗記するだけで70〜80点。
あと少しの上積みで90点以上取った人も多いでしょう。
しかし二学期からの理科はガラッと変わって「物質」の分野。
密度や質量パーセント濃度を計算で求めたり
温度ごとの溶解度をグラフを読み取って答える問題です。
計算とグラフ読み取り,,,
単純な暗記の勉強から、数学的な考え方が求められるものにガラッと変わります。
数学が苦手な生徒は1学期から急転直下する場合も多いです。
1学期の理科とは別物。
しっかり計算とグラフのトレーニングをしていきます
ざっくり 2つに分けると、
本を読むための思考力と、人と関わるための思考力があると思います。
本を読むための思考力は、勉強で結果を出すために必要。
人と関わるための思考力は、生きていくために必要。
という風に分けられると思います。
そして本を読むための思考力は、1人の時間でなければ 鍛えられない。
人と関わるための思考力は、集団の中にいないと鍛えられない。
つまり 1人でいる時間と、集団の中にいる時間のバランスが大事ということですね。
特に習い事で予定が詰まりに詰まっている場合は、
本を読むための思考力を鍛える時間が不足する懸念もあるわけです。
塾では一人でしっかり考える時間を取ってもらいますが、
日常でもバランスに気をつけて欲しいところです。